Amazonで開催中の「最大55%OFF Kindle本 高価格帯タイトルセール」から5冊をピックアップ! 「つくるデザイン 基礎・レイアウト・かたち・文字・色・実践」は49%OFF、「庭の話」は30%OFFなど
Amazon.co.jpは2026年2月19日(木)23時59分まで「【最大55%OFF】Kindle本 高価格帯タイトルセール」を開催しています。
今回は2月17日(火)現在、セール対象のKindle本の中から5冊をピックアップしました。
Kindle版「すべてがFになる【S&Mシリーズ全10冊合本版】 (講談社文庫)」 6,112円(税込) → 4,278円(税込) 30%OFF
N大助教授・犀川創平と女子学生・西之園萌絵のコンビが難事件を解決。アニメ原作の『すべてがFになる』から始まる「S&Mシリーズ」10作品を完全収録しています。
【収録作品】
『すべてがFになる』『冷たい密室と博士たち』『笑わない数学者』『詩的私的ジャック』『封印再度』『幻惑の死と使徒』『夏のレプリカ』『今はもうない』『数奇にして模型』『有限と微小のパン』
(著:森博嗣)
Kindle版「庭の話」 2,750円(税込) → 1,925円(税込) 30%OFF
プラットフォーム資本主義と人間との関係はどうあるべきなのか?
ケア、民藝、パターン・ランゲージ、中動態、そして「作庭」。一見無関係なさまざまな分野の知見を総動員してプラットフォームでも、コモンズでもない「庭」と呼ばれるあらたな公共空間のモデルを構想する。『遅いインターネット』から4年、疫病と戦争を経たこの時代にもっとも切実に求められている、情報技術が失わせたものを回復するための智慧がここに。
「家」族から国「家」まで、ここしばらく、人類は「家」のことばかりを考えすぎてきたのではないか。しかし人間は「家」だけで暮らしていくのではない。「家庭」という言葉が示すように、そこには「庭」があるのだ。家という関係の絶対性の外部がその暮らしの場に設けられていることが、人間には必要なのではないか。(中略)/「家」の内部で承認の交換を反復するだけでは見えないもの、触れられないものが「庭」という事物と事物の自律的なコミュニケーションが生態系をなす場には渦巻いている。事物そのものへの、問題そのものへのコミュニケーションを取り戻すために、いま、私たちは「庭」を再構築しなければいけないのだ。プラットフォームを「庭」に変えていくことが必要なのだ。(本文より)
(著:宇野常寛)
Kindle版「体験しながら学ぶ ネットワーク技術入門」 3,168円(税込) → 1,760円(税込) 44%OFF
知識をただ読んで学ぶだけでない、設定からパケット解析まですべて実際に体験できるネットワーク技術書が登場。
1台のPCの中に、スイッチ、ルーター、ファイアウォール、負荷分散装置を備えた仮想的なネットワーク環境を構築。それぞれの装置にログインして、VLAN、ルーティング、ファイアウォールの通信制御、HTTPS暗号化、負荷分散などをすべて実際に設定し、動作を確認できます。
仮想ネットワーク環境は、セットアップスクリプトを用いて簡単に構築可能。現場で通用する確かなネットワーク技術力を獲得したいすべての方にお勧めの1冊です。
Windows 10以降(64ビット版)に対応。
※カバー画像が異なる場合があります。
(著:みやたひろし)
Kindle版「つくるデザイン 基礎・レイアウト・かたち・文字・色・実践」 2,479円(税込) → 1,265円(税込) 49%OFF
しくみがわかればデザインも上手くなる。「つくるデザイン」シリーズ第2弾。
デザインの目的や意味を正しく理解して、どんな課題にも応用できるようになるために、その成り立ちや背景、セオリーや効果などを体系的に学べる一冊。
人に情報を伝える、伝えやすくするという目的に必要な知識を「基礎理論」「レイアウト」「かたち」「文字」「色」の5つの項目で解説。心理学的な効果、構図や視覚効果、図形のもつ意味や特徴など、幅広い観点からデザインの理解を深めることができます。豊富なデザインの経験からしか掴むことができない細やかなノウハウも紹介し、さらに最終章ではさまざまな事例を用いて実際の作業フローや注意すべき点をまとめています。
なんとなく見た目でデザインを決めている人、ちゃんと理屈を学んだことがないなという人、これからデザインを始めてみようと思っている人、デザインを学び直したい全ての人に役立ちます。
(著:井上のきあ)
Kindle版「図書館の魔女 全4冊合本版 (講談社文庫)」 3,080円(税込) → 2,156円(税込) 30%OFF
鍜治の里に生まれ育った少年キリヒトは、王宮の命により、史上最古の図書館に暮らす「高い塔の魔女」マツリカに仕えることになる。古今の書物を繙き、数多の言語を操って策を巡らせるがゆえ、「魔女」と恐れられる彼女は、自分の声を持たないうら若き少女だった。第45回メフィスト賞受賞の超弩級異世界ファンタジー。
(著:高田大介)
※セール開催期間・内容・価格は、予告なく変更となる場合があります。正確な情報は販売ページでご確認ください。















