AIグラビアぽい投稿で話題、女子プロレスにも挑戦、K-1ラウンドガールとして活躍の凛咲子が博多の“極上のSラインボディ”を深紅のランジェリー姿で披露! “現実が想像を凌駕する。”デジタル写真集「PICTURA」が発売 [写真17枚]
Eye Factoryが、新グラビアレーベル「ファーストグラビア」から、SNS総フォロワー数50万人を超える凛咲子(りさこ)さんの“りーちゃん”として親しまれる愛くるしい笑顔と、ふとした瞬間の鋭い色気。相反する二つの魅力が交錯するデジタル写真集「PICTURA(ピクチュラ)」を、2026年1月10日(土)に発売します。149ページ(Amazon Kindle版限定オフショット8ページ付き)で、価格は3,500円(税込)。
数々のデジタル写真集ランキングで上位を獲得してきた彼女の意欲作で、タイトルの「PICTURA」はラテン語で「絵画」を意味します。今回は彼女の身体が持つ芸術的な「88-55-85」という曲線美、美しさを追求し、その魅力を余すことなく収録。2025年5月から「K-1 GIRLS 2025」としてリングにも立っている彼女の研ぎ澄まされたボディコンディションと、女性としての「表現力」が詰まった一冊になるとのことです。
「PICTURA」というタイトルには、一過性のデジタルコンテンツとしてではなく、一枚のアートとして長く愛される作品にしたいという意図が込められています。 例えば情熱的な深紅のランジェリーを纏ったカットでは、陶器のように滑らかな肌の質感と、鮮烈な「赤」のコントラストが見る者の視覚を刺激。また光と影のコントラストを強調したライティングや、被写体の息遣いまで感じさせる高精細なレタッチ技術を駆使。スマートフォンの画面越しでも美術館にいるかのような没入感を提供する「鑑賞するためのグラビア」を目指したとしています。
「PICTURA」のハイライトは、芸術的とも言える彼女のボディライン。ウエスト55cmのくびれからヒップへと続く、建築的とも言えるS字ライン。学生時代のスポーツ経験や、K-1 GIRLSとしての活動に向けたトレーニングによって培われた、しなやかな筋肉に裏打ちされた身体の芸術的な曲線美。「PICTURA」では、健康美と色気が同居する肉体のディテールにフォーカス。加工に頼らない、生身の人間だからこそ表現できる「圧倒的な実在感」を追求しているとのことです。
凛咲子さんは、TikTokをはじめとするSNS総フォロワー数は50万人を突破。SNSで時折見せる親しみやすい博多弁のキャラクターと、洗練されたビジュアルとのギャップがZ世代を含む幅広い層に支持されています。また、これまでに発売されたデジタル写真集ではたびたびランキング上位を獲得するなど「今、最も数字を持っているデジタル写真集モデル」の一人としての地位を確立しています。
え、自分でゆうのもあれやけど
— 凛咲子(りさこ) (@ris2_channel)December 22, 2025
胸の形よすぎない?!!????
母に感謝です、りある天然です。
【モデルプロフィール】
凛咲子(Risako) 1998年10月6日生まれ、福岡県出身。身長162cm。B88 W55 H85。その圧倒的なスタイルから“極上のSラインボディ”と称される。専門学校卒業後、2020年に上京。「第3回サンスポGoGoクイーン」グランプリ受賞。2025年には「K-1 GIRLS 2025」に抜擢され、格闘技ファンのみならず幅広い層から支持を集める。TikTokのフォロワー数は約26万人、SNS総フォロワー数は50万人を超える(2025年12月時点)。女優、タレントとしてもマルチに活躍中。






