ライフ

仲里依紗さんが“ラクなのに盛れる”ブラを華麗に着こなす! 時に不敵に、時に自信満々に微笑む「BRAGENIC」の新CMが公開~「バストをキレイに魅せてくれるブラは心強い」と仲さん

[2018/2/16 21:48]

 ワコールが、仲里依紗さん((1989年10月18日生まれ。長崎県出身))が“ラクなのに盛れる”人気のワイヤレスブラ「BRAGENIC (ブラジェニック)」の最新コレクションを身につけた新CM「BRAGENIC×仲里依紗」を、2018年2月14日(水)より公開しました。淡い色のレースをあしらったフェミニンなデザインから、ブルーを基調とするプリント柄まで、様々なブラをファッショナブルに着こなします。

BRAGENIC(ブラジェニック)2018

 カラフルなブラが吊り下げられたポップな部屋に、ウキウキした様子の仲里依紗さんが登場。ブラを手に取り、ワイヤレスブラの柔らかさを体験。カラフルな幾何学模様がプリントされたブラをさらっとヘルシーに着こなし、鏡の前で微笑みます。

 レースをあしらったピンクのブラは、女性らしさもありつつ元気な印象に、淡い色のブラを身につけた姿は、イノセントな雰囲気で思わずドキっとさせられます。

 「BRAGENIC」は、201年2月の発売以来、累計販売枚数は60万枚を超えている、ヒット商品の一つ。2018年春シーズンより、20~30代女性から圧倒的な支持を集めるファッションアイコン、仲里依紗さんをイメージモデルに起用。<世界を、変える。>というコンセプトの通り、毎日が変わって気分もアガるような、“ラクなのに盛れる”ワイヤレスブラで、2月15日(木)には、「W’BASIC(ダブルベーシック)」タイプと「ウンナナクール」タイプ、それぞれから新商品が発売されます。

W’BASIC(ダブルベーシック)
ウンナナクール

 春夏にぴったりの華やかで可愛らしいデザインや季節に応じたトレンドカラーを取り入れるなど、バリエーション豊かに取りそろえ、4月中旬にも新商品が発売される予定です。

仲里依紗さん バレンタインデー スペシャルインタビュー

―今回の撮影で、「BRAGENIC」を実際につけてみてどうでしたか?

 実際に身につけてみると、手で触った時よりも、さらに柔らかく感じて驚きました。ワイヤレスタイプで締め付けがないのに、胸もとにしっかりボリュームをつくってくれるので、本当にラクなのに盛れるなぁと。

―様々なデザインがある「BRAGENIC」ですが、仲さんお気に入りのデザインはありましたか?

 どれもかわいいデザインで迷いますが…、私のお気に入りは動画でも着用している、ブルーでマスキングテープのような柄がかわいいものです。ファッションも派手目で個性的なものが好きなので、ブラも付けるだけで気分が上がるようなデザインが好きです。

―どんな時に、「BRAGENIC」をつけたいですか?

 仕事で「よし、頑張るぞ!」と気合いを入れたい日に、身につけたいです。服やヘアメイクなど、身につけるもので気分が左右される性格なので、ここぞって時には、下着から自分の気分を上げてくれるものを選びたいですね。

―「きれいに盛れるワイヤレスブラ」が「BRAGENIC」の特徴のひとつですが、胸を“盛ること”についてどのような印象を持たれていますか?

 女性の“キレイになりたい”“かわいくなりたい”という純粋な気持ちを応援する存在として、バストをキレイに魅せてくれるブラは心強いと思います。自信に繋がったり、服がきれいに着こなせるようになったり、オシャレを楽しむためにも、からだのラインをきれいに見せてくれる下着は重要だなぁと感じます。

―日頃ブラを選ぶ際に、大事にしていることはありますか?

 自分のからだに合っているかどうか、というのを見るようにしています。見た目がかわいくても、サイズがあってなければ、自分のからだをきれいに見せられないので、できれば試着もするように心がけています。

―<世界を、変える。>が「BRAGENIC」のコンセプトですが、これまでの人生の中で、「世界が変わったな」と感じた瞬間はありますか?

 映画初主演を務めさせていただいたときですかね。初めて主役として映画の中で演じて、俳優という仕事の厳しさと面白さを体感しました。周りからもプロとしてみられるようになったきっかけだったと思います。

―今回のCMは、バレンタインデーに公開となりますが、毎年バレンタインはどのように過ごされていますか?

 時間に余裕があるときは、手作りでケーキを作って、家族やいつもお世話になっているスタッフさんに感謝の気持ちを込めてお渡ししています。今年も作れたらいいな。

―今年のバレンタインデーは、どのように過ごす予定ですか?
 例年通り、時間があったら、手作りケーキを焼いて、家族やスタッフさんに渡したいんですけど…仕事が入る可能性もあるので未定です。

[古川 敦]