伊達公子さんが52歳の誕生日に1月に結婚したことを報告 「5年ほど共に時間を過ごしてきた大切な人」
伊達公子さんが自身のブログやInstagramで28日、52歳の誕生日を迎えたことともに、2022年1月に入籍したことを報告しています。
お相手は「穏やかな日々を過ごす中、5年ほど共に時間を過ごしてきた大切な人」とのことで、「人生100年時代。50代に入っている今ではありますが、まだまだこれからたくさんの楽しい時間を2人で積み重ねていきたいと思い、2022年1月に入籍をいたしました」とのことです。今回、結婚を公表した経緯について「このような形でお伝えするべきか否かを考えていましたが、バースデーを機にお伝えさせていただきます」と説明しています。
伊達さんはMichael Krummさんと2001年12月1日に結婚し、2016年9月26日に離婚しています。
【全文】
52歳になりました。
週2回のトレーニングと皇居ラン5km、そして週1回のテニスを継続し
手術をした膝や肩の調子もここ数年では最も調子が良い状態。
3年前から取り組んでいる育成プロジェクトでは、様々な方々の協力を得てジュニアの国際大会を松山、岐阜、久留米と3大会開催することができるようになり、
日本女子ジュニア達へ、世界で戦える環境を作れるかに多くの時間と情熱を費やしています。
プライベートでは、穏やかな日々を過ごす中、5年ほど共に時間を過ごしてきた大切な人と人生を2人で歩みだしました。
人生100年時代。
50代に入っている今ではありますが、まだまだこれからたくさんの楽しい時間を2人で積み重ねていきたいと思い、2022年1月に入籍をいたしました。
このような形でお伝えするべきか否かを考えていましたが、バースデーを機にお伝えさせていただきます。
(写真はJuly,2022@夫婦岩)
ご報告まで
伊達公子