【2026年冬ドラマ】前田旺志郎とラランド・ニシダがW主演! ニシダがビッグフット、男性ブランコ・浦井のりひろがネッシー、平井まさあきがチュパカブラ!? オカルトコメディ「未確認日記」が本日10日(土)スタート
2026年冬ドラマとして、2026年1月10日(土)24時30分からは「未確認日記」がスタートします。なお、「TVer」で無料見逃し配信されます。
【土曜】 2026年1月10日
24:30~ 「未確認日記」/テレビ朝日/TVer
脚本:山内直哉、川島一平/出演:前田旺志郎、ニシダ(ラランド)、坂巻有紗、三浦綺羅、水野智則、森優作、アキラ100%、浦井のりひろ(男性ブランコ)、平井まさあき(男性ブランコ)、福留光帆
もし、20年ぶりに再会した父の最期の願いが「ビッグフットを連れてこい」だったら─?
極道の組長として名を馳せながら、息子・栄太(前田旺志郎さん)とは長年絶縁状態だった父・恭栄(水野智則さん)。そんな父が危篤と聞き、しぶしぶ極道の屋敷へ向かった栄太を待っていたのは──弱々しい声で「最期に会いたい人がいる」と訴える父と、そのとんでもない“人物像”。
「身長2メートル、もっふもふの毛むくじゃら……」
いや誰!? 人間!? それとも…!? 困り果てた栄太がAIに条件をぶち込むと、導き出された答えはただ一つ。「未確認生物・ビッグフット」。
いやいや…。半信半疑のままネット掲示板を巡り、怪しすぎるUMA目撃動画を見漁る栄太。そんなもの、いるわけない。そう思った、次の瞬間─。自販機の前で、小銭を拾っているビッグフットを発見。さらに、眼帯をつけた謎の女・ヤマダ(坂巻有紗さん)と“ある場所”で遭遇してしまい、物語は混沌の中へ。
これは、“世間に確認されない人間たち”ד人間に確認されなくなった未確認生物”が織りなす、悲喜こもごものオカルトコメディ。笑っていいのか、信じていいのか──。
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