【2026年冬ドラマ】主演・杉咲花×監督/脚本・今泉力哉のタッグで贈る普段着の恋の物語「冬のなんかさ、春のなんかね」が本日14日(水)スタート
2026年冬ドラマとして、2026年1月14日(水)22時からは「冬のなんかさ、春のなんかね」がスタートします。なお、「TVer」で無料見逃し配信されます。
【水曜】 2026年1月14日
22:00~ 「冬のなんかさ、春のなんかね」/日本テレビ/TVer
脚本:今泉力哉/出演:杉咲花、成田凌、岡山天音、水沢林太郎、野内まる、志田彩良、倉悠貴、栁俊太郎、細田佳央太、内堀太郎、林裕太、河井青葉、芹澤興人
主演・杉咲花さん×監督/脚本・今泉力哉氏のタッグで贈るラブストーリー。「まっすぐ“好き”と言えたのはいつまでだろう?」 自分の好きと相手の好きは違う気がする。失いたくないから好きな人とはつきあわない──。
寂しさとか優しさとか、決めつけない残酷さとか、離れることで気づけることとか……。曖昧で不確かな“恋愛”というもの。冬と春の間を行き来するように、迷って、悩んで、“好き”が煮詰まっていく―。間違いながらも真剣に生きる主人公・土田文菜(杉咲花さん)をめぐる普段着の恋の物語。
小説家の土田文菜(杉咲花さん)は近所にあるコインランドリーをよく利用しています。なんとなく寂しいその空間が好きなのです。ある冬の夜、音楽を聴きながら日々持ち歩いている<思考を整理するためのノート>に言葉を書き連ねつつ洗濯が終わるのを待っていると、自分のお店の洗濯乾燥機が壊れてしまって、この日たまたまコインランドリーを利用していた美容師の佐伯ゆきお(成田凌さん)と出会います。
文菜のイヤフォンから音漏れしていたミッシェル・ガン・エレファントのファンだというゆきおと他愛もない会話をした文菜は興味本位でゆきおの美容室についていく──。
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