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「フタが閉まらないドデカいからあげ弁当」がランチタイムは「鶏飯」も選択可能に! 「てらだ屋 旭川店」が本日1日(木)からお値段そのままでサービス開始~普通盛550円、大盛650円
[2020/10/1 23:43]
茨城県を中心に元祖「からあげ専門 寺田商店」を展開する寺田商店が、姉妹店「てらだ屋 旭川店」で、ランチタイム限定で「フタが閉まらないボリューミーすぎるからあげ弁当」を、お値段そのままで白米と鶏飯が選べるサービスを2020年10月1日(木)から開始します。価格は小盛450円(税別)、普通盛550円(税別)、大盛650円(税別)。
オーナーが以前、経営していたラーメン店で、昼食時にサイドメニューのからあげをテイクアウトする利用客が相次いだことに着目し、地元老舗醤油を使用したドデカいからあげを売りに「寺田商店」を出店。北海道といったらザンギの文化ですが、からあげ専門店としてサクサクジューシーの唐揚げの文化を北海道の人々に興味を持ってほしいという想いで、1年前北海道出店を決意したとのことです。
「てらだ屋」の名物のフタが閉まらないほどのドデカい「清原醤油からあげ」は、サクサクの衣の向こうに弾力のある肉が、たっぷりの肉汁とともに待ちかまえています。味は濃いめで醤油の香ばしさがたまらない美味しさとしています。
ゆっくり噛んでいくと、ガツンとした醤油風味と共にニンニク、生姜の爽やかな風味がのどから鼻に抜けていき、食欲がどんどんかきたてられる逸品とのことです。