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看板商品「牛カルビ丼」が190円引きの税込500円! 丸亀製麺と同グループの切り立て・焼き立てにこだわる炭火仕上げ「肉のヤマ牛」が「肉祭り」を明日9日(金)開催

[2026/1/8 23:48]

 トリドールグループで国内21店舗(※2025年10月末日現在)を展開する、食の感動体験を追求し、切り立て・焼き立てにこだわる炭火仕上げの「肉のヤマ牛」が、人気商品をお得に味わえる“肉祭り”を2026年1月9日(金)と29日(木)の2日間開催します。同日には、新商品「国産牛ステーキ丼 フルーティーオニオンソース」も販売されます。

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 毎月数日限定で実施される「肉のヤマ牛の“肉祭り”」。期間中は、看板商品の「牛カルビ焼肉丼」(通常税込690円)がワンコインの500円(税込)で販売されるほか、「豚丼(タレ)」(通常税込640円)を590円(税込)、「牛カルビ&豚丼(タレ)」(通常790円)を700円(税込)で提供されます。

 この“肉祭り”は、大行列になることも。昨今いろいろな価格高騰もあるなか、「おいしいお肉をお腹いっぱい食べていただきたい」、そんな想いで肉のヤマ牛は“肉祭り”を継続して実施しているとのことです。

 2026年最初の「肉祭り」では、新商品「国産牛ステーキ丼 フルーティーオニオンソース」が新登場します。切りたて・焼きたての香ばしい国産牛ステーキに、ハニーマスタード、シャキシャキとした紫玉ねぎを合わせたフルーティーオニオンソースをたっぷりとかけています。酸味と甘みのバランスが絶妙な爽やかなソースが、炭火で焼き上げた肉の旨みを引き立て、最後の一口までさっぱりと味わえる一杯に仕上げられています。本商品は「肉祭り」開催日の2日間限定での販売となります。

 同社は「この機会にぜひ、肉のヤマ牛の自信作をご堪能ください」と呼びかけています。

「肉のヤマ牛“肉祭り”」概要

開催日程:2026年1月9日(金)、29日(木)
開催店舗:全国の肉のヤマ牛各店
内容  :定番人気商品を特別価格で販売

 「牛カルビ焼肉丼」   690円→500円(税込)
 「豚丼(タレ)」     640円→590円(税込)
 「牛カルビ&豚丼(タレ)」 790円→700円(税込)

「牛カルビ焼肉丼」 690円→500円(税込)
「牛カルビ&豚丼(タレ)」 790円→700円(税込)

「国産牛ステーキ丼 フルーティーオニオンソース」概要

販売価格:(1人前)1,290円(税込)、(1.5人前)1,690円(税込)
販売日程:2026年1月9日(金)、29日(木)
販売店舗:全国の肉のヤマ牛各店

※持ち帰り専門店ではお弁当の形で販売されます。
※売切れ次第終了となる場合があります。
※写真は1.5人前のものとなります。

肉のヤマ牛の丼がおいしい理由は“鮮度高い肉”+“米”だから

 香ばしい炭の香りを立ちのぼらせながら、一枚一枚丁寧に焼き上げる肉。また米は炊きたてでほかほかと湯気を立てる。肉のヤマ牛が大切にしているのは、「焼き立て」と「熱々」の瞬間を逃さず届けることとのこと。

肉の旨みをしっかりとじこめ、炭火の香りをつけた肉はたまらないおいしさ。焼き方にも肉のヤマ牛ならではのこだわりがたくさんつまっているとのこと

 肉は、切りたての新鮮な状態から自家製ダレで味付けをしてから焼き上げることで、脂の旨みと香ばしさが引き立ち、熱々のごはんは、粒立ちの良さと甘みが際立ち、噛むほどに旨みが広がり、この“焼きたての香ばしさ”と“炊きたての甘み”が交わる瞬間こそが、丼の一番うまいところとしています。

肉の旨みに負けない甘みと弾力のあるコメを厳選。ガス釜でじっくり炊き上げた、甘くて粒の立った銀シャリ。炭火仕上げの肉と銀シャリは最高のパートナーとしています

 ヤマ牛では、その瞬間を逃さないために、「切り立て」「焼き立て」「炊きたて」にこだわり、オーダーごとに一番おいしい状態で提供。焼きたての肉が持つ香りと、熱々の米が放つ湯気。熱が重なり、旨さが走る…。それが、肉のヤマ牛の“丼の流儀”とのこと。

肉のヤマ牛の6つのこだわり

 肉のヤマ牛は、国内21店舗(※2025年10月末日現在)を展開する「炭火仕上げの牛カルビ焼肉丼」を主力商品とした牛肉専門店で、切りたての牛肉の美味しさを提供することをモットーにしているとのこと。

 昭和の時代、商店街に必ず1軒はあった「地元のお肉屋さん」はお肉だけではなく、できたてのお惣菜や揚げたての「コロッケ」なども販売しており、お店の人や初めて会ったお客さま同士でも他愛のない世間話をしたり、何気ない「日常」の中に「商店」ならではの「賑わい」や「ふれあい」がありました。

 肉のヤマ牛はそんな懐かしい風情や景色はそのままに、新鮮で美味しいお肉をお手頃な価格で召し上がっていただき、ご注文を伺いながら目の前で調理することで、炭火で仕上げた香ばしい香りや揚げ物の香り、そして手づくり、できたて、焼きたての本能が歓ぶ食の感動体験を追求し続けています。

【こだわり1】各店舗で精肉した切りたての新鮮な肉

肉のヤマ牛は各店舗が精肉店のようにブロックで肉を仕入れ、肉の部位や状態を見極め、その肉が一番おいしくなるように、カットし、その日使う分だけをカット

 肉のヤマ牛は各店舗が精肉店のようにブロックで肉を仕入れ、肉の部位や状態を見極め、その肉が一番おいしくなるように、その日使う分だけをカット。

【こだわり2】自家製の焼肉もみダレ

自家製の焼肉もみダレ

 肉を焼く前に揉みこむ“もみダレ”は、野菜や香辛料を独自にブレンドし、お肉のポテンシャルを引き出すタレに仕上げているとのこと。

【こだわり3】炭火仕上げ

炭火仕上げの香ばしさ

 肉の焼き方は、遠赤外線でじっくり焼き上げ、焼肉はムラなく、炭の香りを纏わせているとのこと。炭火仕上げの肉の香ばしさを堪能できます。

【こだわり4】国産の白米

炊き立ての国産白米は肉の最強パートナー

 肉の旨みに負けない甘みと弾力のあるコメを厳選。ガス釜でじっくり炊き上げた、甘くて粒の立った銀シャリ。炭火仕上げの肉と銀シャリは最高のパートナーとしています。

【こだわり5】コシとのどごしの冷麺

コシとのどごしの冷麺

 脂や肉の旨みを引き立てるこだわりの冷麺。特注の麺はしっかりとしたコシとのどごしを楽しめるとのこと。ゆであがったあと、2度に分けてあらうことでひんやりツルツルの麺に。

【こだわり6】活気あふれる店舗

活気あふれる店頭

 常連でも初来店でもワクワクする店頭、そして店内。お肉の焼ける香ばしさ、そして炎。揚げ物の音、元気なスタッフの声。最高にワクワクする時間を提供するとしています。

[古川 敦]