フード

100円なのに串に通す大きさの常識をはるかに超えたワンハンド和菓子第三弾! ローソンストア100が「渾身の一本!おっ?萩!!(きな粉)」を本日18日(木)発売~一本一本手作りのため数量限定

[2021/2/18 17:12]

 「くらし支えるストア」をコンセプトに展開しているローソンストア100(682店舗/2020年1月末現在)が、“串に通す大きさ”の常識をはるかに超えたワンハンドで食べられる和菓子「渾身の一本!」シリーズ第三弾として、「渾身の一本!おっ?萩!!(きな粉)」を、2021年2月18日(木)発売します。価格は108円(税込)。なお、一本一本手作りのため、1日に製造できる数量が限られており、数量限定での販売となります。

 ローソンストア100では、2020年5月に発売され、発売初日から1週間で約5万6千個(2020年5月28日~6月3日)を販売した「渾身の一本!どでかいみたらし団子」に続いて、2021年1月にはつぶあんのお萩3個を串に通した「渾身の一本!おっ?萩!!」を発売しています。

 いずれも和菓子本体の全長が約12㎝、直径が約5㎝という、串に通す和菓子としては常識外れの大きさが反響を呼び、その見た目のインパクトから、SNSを中心に話題になり、累計販売数は25万個を超えているとのことです。

 今回発売される「渾身の一本!おっ?萩!!(きな粉)」は、「渾身の一本!」シリーズ第三弾で、小豆の風味豊かなつぶあんお萩に香ばしいきな粉をまぶし、職人さんの手で一本一本、丹精を込めて串に通したとのことです。同社では「串を通して伝わる、ずっしりと中身の詰まったきな粉お萩の重みを、ぜひ体感してみてください!」と呼びかけています。

※画像はすべてイメージです。

[古川 敦]