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ステーキメニューを頼むとロースステーキ約50gが無料の「強制替え肉」、沖縄発の溶岩焼きステーキチェーン「やっぱりステーキ」で本日29日(金)限定~「ニク星人増殖計画第一弾!」

[2023/8/29 16:41]

 ディーズプランニングが運営する沖縄発の溶岩焼きステーキチェーン「やっぱりステーキ」が、ロースステーキ約50gの強制替え肉を全店で2023年8月29日(金)限定で実施します。どのステーキメニューを頼んでも全員に替え肉が付いてきます。

 やっぱりステーキは、「超お得な1日!たくさんお肉を食べてあなたもニク星人に!」「『ニク星⼈襲来』というワードとともに降ってくるニク。」として、今回の施策について「ニク星人増殖計画第一弾!」としています。

【ニク星⼈襲来編】
【ニク星⼈始動マジか編】
【ニク星⼈パワーチャージ完了編】
【ニク星人強制替え肉発動編】

「やっぱりステーキ」とは

 2015年にオープンカウンターわずか6席の“極狭ステーキ店”としてオープン。1,000円でお腹いっぱい食ベられるステーキ店をコンセプトに、ライス・サラダ・スープが食ベ放題のセルフコーナーを設け、人員コストを削減するために券売機を導入した2号店をオープン。

 当時では珍しく厚みのある赤身肉を主体としたステーキは、さっぱりしていて飲んだ後でも美味しく食べられることから沖縄の「締めのステーキ」として親しまれ、深夜に満席になることで注目を浴び、そこから店舗を拡大し続け、2020年には東京1号店となる「やっぱりステーキ 吉祥寺店」を開店。現在は、都内に6店舗、全国各地の90店舗以上で営業中です。

 創業以来、肉の仕込みの店内作業を貫き、いわゆる軟化剤や浸け込みといった技法に頼らず、手仕事にこだわり、一本一本丁寧にスジ取りをして下処理を行なっているとのこと。

 その甲斐あって、厚切りでも驚くほどの柔らかさと赤身肉ならではの味わいを実現し、特別な時だけじゃなく、普段から気軽に食べられるようなステーキを目指し、普段食べるものだからこそ、本当に美味しいものを追求しているとしています。

[岩崎 宰守]