肉量約200gの丼&総重量1kg超えの極盛りあんかけ丼、そして麺も! 伝説のすた丼屋がすたみな回復メシ「牛力伝」と「裏すた丼」計4品を本日6日(火)発売
アントワークスが運営する丼チェーン「伝説のすた丼屋」「名物すた丼の店」が、“正月明けのすたみな回復”をテーマにした新春新商品のW主役「牛力伝シリーズ」と「裏すた丼シリーズ」の計4商品を、全国の店舗(一部店舗を除く)で2026年1月6日(火)から期間限定で販売します。
年末年始の休暇を終え、通常の生活リズムへと切り替わる1月。日常に戻るなかで、「胃に負担はかけたくないが、肉はしっかり食べたい」「米より肉を食べたい」といった声も多く聞かれることから、「食を通じて、日本全国さらには世界の人々の底力となる」という企業理念を掲げる同店は、活力を与える存在でありたいという想いから、“肉を主役”にした肉量約200gの焼肉系メニューと、総重量1kg超えの極盛りあんかけメニューという2つの切り口で、年始の活力回復を後押しする“すたみな回復メシ”を開発したとしています。
「牛力伝すた丼シリーズ」は、「牛」×「すたみな(力)」×「伝説」というコンセプトのもと、すた丼屋で特に人気の高い“牛肉”を主役に、すたみなと食べ応えを前面に押し出した、まさに“男飯”らしい商品を展開するシリーズ。
一方の「裏すた丼シリーズ」は、“公式なのに裏”というコンセプトのもと、長年親しまれてきたすた丼を大胆にアレンジ。すた丼の新しい食べ方を知ってもらうことで、より多くの人に楽しんでほしいという想いから生まれたシリーズです。
米より肉を。肉量約200g、肉を味わうためのすたみな回復焼肉丼&油そば!
「肉肉Wカルビすた丼」 1,390円(税込)
牛カルビと豚カルビを同店特製のニンニク醤油味噌ダレで砕いたニンニクとともに炒め、大盛りご飯の上に盛り付けた、総重量500g超の焼肉丼。
飯量は330gに抑えつつ、肉量はすた丼比約2倍となる約200g。炭火風味の味噌ダレにすた丼秘伝のニンニク醤油ダレを合わせた濃厚な味わいで、仕上げにバターを添えることでコクと食欲を一層引き立てるとのことです。
総重量1kg超。寒い時期に体を温める、あんかけ仕立ての“極盛り”すたみなメシ!
「極盛り肉野菜あんかけすた丼」 1,290円(税込)
豚バラ肉と野菜(玉ねぎ・人参・ニラ・たけのこ・もやし)を砕いたニンニク・背脂で炒め、“秘伝のニンニク醤油ダレ”と同店特製の“鶏ガラ&魚介のラーメンスープ”を合わせた特製あんを、茶碗3杯分のご飯にたっぷりとかけた総重量約1kgのあんかけ丼です。最後にピリ辛の「赤ダレ」を添え、最後の一口まで熱々で楽しめる仕様に仕上げたとしています。





