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なか卯に「豚角煮丼」復活! 3時間以上じっくり煮込んで旨味あふれる“ほろとろ”食感、今年は味付け卵もトッピング!

[2021/3/17 16:30]

 丼ぶりと京風うどんの「なか卯」は、2021年3月18日(木)から、期間限定メニュー「豚角煮丼」を販売します。

 「豚角煮丼」の価格は、(並)690円、(大盛)760円(税込)。持ち帰りも可能で、5月下旬までの販売を予定しています。

 昨年は2月から期間限定販売され、ごはんがすすむと好評だったなか卯の「豚角煮丼」が帰ってきます。

 なか卯の豚角煮は、豚バラ肉を3時間以上じっくり煮込み、箸で簡単に切れるほどやわらかく、口の中でほろっと解ける食感に仕上げた一品。甘辛いタレがしっかり沁み込んだ豚角煮の、とろっと溢れる旨みが味わえます。

 また、今年の「豚角煮丼」には、濃厚で黄身までおいしい味付け卵もトッピング。コクのある味付け卵は、甘辛いタレがよく絡んだ豚角煮や、ごはんとの相性が抜群とのことです。

「豚角煮丼(並)」690円(税込)
テイクアウト版「豚角煮丼(並)」690円(税込)

 なお、「豚角煮丼」をいつでも楽しみたいという人向けに、「豚角煮丼の具」が冷凍食品になって新登場します。

 お茶碗1杯分のサイズが2袋入っており、ごはんのおかずやお酒のつまみ、小腹が空いた時の軽食にもぴったり。ゼンショーグループの公式オンラインショップ「ゼンショーネットストア」で4月より販売予定です。

お茶碗1杯分が2袋入った「豚角煮丼の具」。「ゼンショーネットストア」で4月発売予定
[工藤ひろえ]